ニキビ跡

ニキビ跡は美容液や化粧水、医薬品で治る?口コミ体験談付き

更新日:

ニキビ跡で悩んでいませんか?

皮膚科医から

大丈夫!
こちらでは、ニキビ跡のケア方法を徹底解説しています。
必ず解決方法はありますので参考にして頂ければと思います。

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ここでご紹介したニキビ跡専用の美容液や化粧水は、良い評価をされているものばかりです。
特にパルクレール美容液は、ニキビコンシェルジュがサポートしてくれるため心強いです。
間違ったケアをするとニキビ跡が余計に悪化します。
最悪の結果にならないために専門家にいつでも相談できる状態にしておくのは、精神的にもよい状態をつくります。

ニキビ跡を治すための知識

ニキビ跡と一口に言っても、ニキビ跡は大きく分けて以下の4つに分かれます。

1.色素沈着
2.凹凸
3.しこり
4.ケロイド

どれもニキビ跡には変わりはないわけですが、ただできたてホヤホヤのニキビ達とは違って、ニキビ跡は治るのにしばし時間がかかります。

怪我でもそうですが、子供の頃にできた傷跡が大人になっても残っている、なんて事ありますよね。
それと同じで深い傷であればあるほど、傷跡も治りにくいのです。

例えるなら色素沈着は擦り傷で、凹凸やしこり、ケロイドは深い傷といった感じ。
ですので、凹凸などの方が治すのに相当厄介で、残念な事に自宅ケアでの完治は無理と言えます。
(皮膚科専門医での治療をオススメします。)

私自身も、このニキビ跡には散々悩まされてきました。
私の場合、色素沈着に凹凸クレーターのダブルパンチでしたので、毎日鏡と向き合うのが辛くて辛くてなりませんでした。

特にこの凹凸クレーター肌。
よく例えられているのが、月の月面や、みかんの皮など。

芸能人で言うと、ブラックマヨネーズの吉田さんを思い浮かべていただくと分かりやすいかもしれません。

吉田さんに至ってはクレーター肌をネタにしているくらいですから本当潔いですよね。
自分のコンプレックスを笑いに変えられるのはなかなかできるものじゃないですからね。

色素沈着は化粧で何とか隠せますが、凹凸は多少は隠せたとしてもやっぱり分かります。
正直年頃の女子には受け入れがたいと思います。
実際私もそうでしたから。

なぜニキビ跡が残るのか?

ニキビ跡がある女性の肌

それは、以下の2つが関係してくるようです。

○体質や肌質、炎症具合。
○誤ったケア。

私のように、肌が弱い人はニキビ跡として残りやすいのも事実です。
もちろんニキビができやすいのも関係していますが。

やっぱり認めるのが辛いですが、肌が強い人はどんな不規則で、例え暑化粧をしてもツルツルの肌をキープしています。
宝塚スターを見ていただいても分かりますよね。
(もちろん相当肌ケアはされていると思いますが。)

つまり元々ニキビができやすい人は敏感肌の傾向がありますので、ニキビ跡として残りやすいのです。

ただ私のようにいくら肌が弱くても、しっかり正しくケアする事で、ニキビ跡はだいぶ防げますのでご安心を!

そのためには、規則正しい生活や、ニキビの初期段階でいかに適切に治すかが重要ポイントになってきます。

その辺も含めて、今回はタイプ別のニキビ跡の紹介と、ニキビ跡の改善方法をご紹介していきますね。

ニキビ跡の種類

1、色素沈着

ニキビ跡の色素沈着は、ニキビが治った後に色素跡が残ってしまう症状を言います。
ニキビ跡の中でも軽い症状のため、正しいケアを行う事で自分の力で治せます。
色素沈着でもレベルがあります。早速見ていきましょう。

○赤み

赤みのニキビ跡は、ニキビの炎症でおった傷を治すために毛細血管が集まり、肌の表面が赤く見えるため起こります。
ニキビ跡の初期段階なため、自分のケアで治すことが可能です。
肌のターンオーバー(新しい皮膚に生まれ変わるサイクル)を早める化粧水などでケアする事で赤みは治っていきます。
ただ放っておくと、色素沈着やシミになりますので早めのケアが大切です。

○赤紫や紫色

赤紫や紫色のニキビ跡は、赤みのニキビ跡が悪化した場合の症状です。
怪我した時のアザのようなもので、時間が経てば徐々に薄くなっていきます。
ただ注意したいのが、この状態で下手に刺激を与えたり放っておいたら、茶色いシミのニキビ跡になってしまい、薄くなるどころか一生消えなくなる可能性があるという事です。

○茶色(シミ)の色素沈着

先ほど紹介した赤紫や紫色のニキビ跡は時間が経つと、茶色に色素が変わることがあります。
原因として赤紫や紫色のニキビ跡の状態の時に、紫外線などを多く浴びる事でメラニン色素が沈着し起こりますので、紫外線対策が大切です。

2、凹凸(クレーター)

凹凸ニキビ跡は、冒頭で紹介したブラマヨ吉田さんのような肌の事です。
見た目はみかんの皮のような凹凸のニキビ跡です。
凹凸跡は色素沈着と違い、再生しない”真皮層”までダメージが及んでいるため、セルフケアで治すのは無理です。
(自力で多少の改善は可能かもしれませんが、専門治療をオススメします。)

○アイスピックタイプ

肌表面の穴は小さいけれど、真皮が深くまでえぐられています。

○ローリングタイプ

皮膚表面の穴は広く、緩やかなU字でえぐられています。

○ボックスカータイプ

底が平らで凹型の形をしています。

3、しこり

ひどいニキビの炎症が同じ場所で度々できたり、ニキビが長引くと、真皮や皮下組織など肌の奥深くまでダメージが及びます。
そうなると肌の再生機能が正常に働かなくなり、さらにコラーゲンの元になる細胞などを過剰に作り出し、それが盛り上がってしこりになるのです。
よくできる場所は、フェイスラインや下顎、背中に多くできます。
(もちろん他箇所にもできます。)
しこりが残ってしまうと、凹凸と同じで化粧品や自然治癒など自宅でのケアは難しいので、医療機関での治療をオススメします。
ニキビ跡の硬いしこりを作らないためにも、炎症を起こしているニキビの初期段階で、早めに皮膚科に行き適切な治療を行う事が重要です。

4、ケロイド

ケロイドはしこりと同様に、ひどいニキビの炎症が同じ場所で度々できたり、ニキビが長引く事で、真皮や皮下組織など肌の奥深くまでダメージが及んだ結果起こります。
正常に再生されなかったコラーゲン組織が折重なり、その部分が火傷跡のように盛り上がり、光沢を帯びたケロイドになるのです。しこりや凹凸と同様に、セルフケアで治すのは難しいため皮膚科専門医での治療をオススメします。

ニキビ跡を作らない&ケア方法

1、ニキビに刺激を与えない。潰さない

ニキビができるとつい気になって触ってしまうものです。
手には沢山の雑菌がついていて、その手でニキビを触るとニキビが悪化してしまいます。
ニキビは絶対触らず、極力刺激を与えないようにしましょう。
手で触る他、髪の毛がニキビに当たるだけでもニキビ悪化に繋がります。
また過度な刺激はニキビ跡に繋がる可能性大なので、ニキビを潰すのは絶対NG行為です!

2、生活習慣を改め肌のターンオーバーを正常化する

規則正しい生活は、ニキビやニキビ跡のみならず体のためにも大切です。
睡眠や食事、適度な運動など体の中から綺麗にし、とにかく肌のターンオーバーを正常化する事が肌の再生にはかなり重要です!

・睡眠を十分にとる

肌のターンオーバーは寝ている間に行われます。
つまり寝不足が続くと、十分に肌の再生ができません。
理想は肌のゴールデンタイムである夜の10時〜夜中の2時に寝る事をオススメしますが、無理でもできるだけ長い時間睡眠するように心がける事が大切です。

・栄養のある食事

いくら睡眠を沢山とっても栄養が偏っていれば、肌は正常に再生されません。
理想的な食事は、やっぱり和食中心ですが、基本的にバランスよく食べる事をオススメします。

・適度な運動をする

ランニングやジムに通っている人って、健康的で何となく肌まで綺麗なイメージがあります。
運動=美肌とは言い切れませんが、適度な運動は肌にとってとてもいいことです。
それは、運動することにより、体の新陳代謝が活発になり、肌のターンオーバーもうまくいくからです。
ターンオーバーがうまくいくと、ニキビができにくくなり、さらにニキビ跡の改善にも繋がります。
運動不足にならないようにしましょう。

3、紫外線対策をする

特に色素沈着を防ぐには、紫外線を沢山浴びない事です。
先ほども紹介したように、初期段階のニキビ跡の赤みは沢山の紫外線を浴びると、赤紫色や茶色に変色していきます。
ニキビのみならず美容のためにも、紫外線対策は大切です。

4、丁寧にスキンケアをする

ニキビができやすいという事は、敏感肌という事です。
また荒っぽくケアすると、ニキビ跡が残りやすいので敏感肌の方は特に丁寧に優しくケアする事が大切です。
またニキビやニキビ跡は乾燥が大敵なため、しっかりと”保湿”する事が重要ポイントです。
保湿を十分にし、肌のターンオーバーを整える事で、ニキビやニキビ跡はだいぶ改善されていきます。
ちなみに凹凸などの深く傷ついたニキビ跡は肌の奥深くまでダメージが及んでいるので、ニキビ跡専用の化粧水をオススメします。

 

体験談!わたしがニキビ跡を残す結果になったNG行為6つ!!

私がニキビやニキビ跡が増えた原因になる、ニガ〜イ経験談をご紹介します。
読んで頂き、わたしの二の舞を踏まないようになれば幸いです。

まず私自身の肌紹介から。

三十路。
乾燥&脂ぎっている混合肌。
ちょっと油断すると乾燥するし、午後から夕方になると化粧崩れに加え顔が脂ぎる。
色素沈着、凹凸、赤みなどのニキビ跡が残っている。
ニキビ量は減ったが、思春期にできたニキビ跡が今でも悩みの種。
特に両頬。

まず私自身ニキビに悩みだしたのは中学三年生で、ちょうど部活が終わって受験シーズンの頃です。

運動の部活をやめてからは、運動不足に勉強しながらの夜食(ラーメンが多かった...)、ストレス等に加えニキビの大好物生活を繰り返していった結果、どんどんニキビが顔中に広がりました。

ニキビの増加と共に体重も10キロ増え、まさに自分の中の暗黒の時代と言えます笑
写真も抹消したい程;

つまり中三の思春期ニキビから〜三十路の大人ニキビまで、計15年はニキビの悩みと付き合っている事になります。

ここで実体験を兼ねて、

まずは最もニキビができやすい思春期に私自身が間違えてやってしまった失敗経験談をご紹介します。

1、保湿をしなかった

一番肌にとって最悪の状態は”乾燥”です。
にもかかわらずその頃は、保湿後の顔の赤みやニキビがより強調されるのが嫌で全くと言っていい程保湿をしませんでした。

特に私の場合オイリー肌だったので、保湿すると余計に肌がベタついてニキビが増すと思っていました。(完全に誤った知識)

乾燥は肌のバランスを崩します。
肌を良好に保ち、ニキビを増やさないためには”保湿”は絶対です!

2、オイリー肌が嫌で洗顔ばかりする

脂=ニキビの原因になる、と勘違いし家にいる時は洗顔ばかりしていました。
結果ニキビの大敵である肌の乾燥が増し、皮膚が硬くなりニキビが沢山できてしまう結果に。。。
特にオイリー肌の人に限って洗顔しすぎる傾向にあるため、注意が必要です。
オイリー肌の人以外でも、日本人は綺麗好きのため洗顔をこまめにする傾向があります。

そもそも洗顔でケアできるのは肌の”角質層”の部分。角質層とは皮膚の表面の部分で厚さで言うと「ラップ一枚」。
かなり薄いわけです。

つまり、過度な洗顔を繰り返すと、この角質層に傷がつくわけです。

角質層に傷がつくという事は”肌のバリアが崩れる”→”肌トラブル”に繋がるのです。

では具体的に洗顔をしすぎるとどうなるのか...。

● 乾燥肌になる。
● 肌がごわつく。
● ニキビができやすくなる。
● ニキビを潰す結果に繋がり、ニキビ跡を招く。
● 余計に顔がオイリーになる。(肌のバリアが取れ、皮脂が過剰に分泌されるため)
● 肌のターンオーバーが正常に働かなくなる。
● シミや老化の原因になる。(保湿成分の不足により)

つまり洗顔のしすぎは、ニキビのみならず全ての肌トラブルの原因になるわけです!

ただ洗顔の行為が悪いわけではありません。
何でも程よくが肝心です。

更に恐ろしい話、その頃化粧していたのにもかかわらず、クレンジングせずに洗顔していました。
ありえなさすぎますね。
無知は恐ろしい事です(泣)

3、体重増加・夜な夜な夜食・受験によるストレス

運動系の部活が終わって受験シーズンになり、夜な夜な勉強しながら夜食が当たり前になりました。
結果10キロ増えた上、受験のストレスも加わりニキビが増す結果に。

急に体重が増えるという事は、今までよりも炭水化物(糖質)や脂質を多く摂取していると言う事です。

ただ”太っている(肥満)”=”ニキビ”には繋がりません。
正確には”食生活”=”ニキビ”という事になります。

ではニキビを招く食事とは?

● 炭水化物(糖質)
● 欧米化した高カロリー、高脂質な食べ物(肉や揚げ物、ジャンクフード)
● 甘いもの(スイーツ)
● アルコール

つまり糖分や油分を多く含むもので、上記の食事ばかり摂取していると、血液の中性脂肪が増え、ニキビを招く結果に繋がるわけです。

また太る原因にストレスによる過食もあります。
私はそうでした。
ストレスに加え過食は、まさにニキビにとって最高のシチュエーションと言えます。

4、運動しない

部活が終わった後は、まさに運動不足の日々。適度な運動は肌にも健康にも重要ポイントです。

なぜ運動不足=ニキビに繋がるのか。
それは、運動不足は肌の新陳代謝(ターンオーバー)が悪くなるからです。

適度な運動でいいので、汗を流して肌の新陳代謝を高める事が大切です。

● 有酸素運動
● ヨガ
● ストレッチ

など自宅で気軽にできる運動でも十分に肌の新陳代謝を高められます。

5、自己流の誤ったケアや、刺激の強いニキビの薬を使う

ドラッグストアに売っているニキビの薬ならまだしも、家にある不明な薬まで効果があるような気がしてニキビの箇所に塗っていました。
(正直何でもいいや状態で投げやりになっていました。)

”ニキビができる”=”敏感肌”という事です。

他にも、CMでやっている海外のニキビケア商品は刺激が強すぎて顔が真っ赤になった事も...。
100均などの安すぎるものも刺激が強いものが多いので避けた方がいいです。

6、爪でニキビを潰していた。

一刻も早くニキビを治したい!という思いから一番やってはいけない事である、ニキビを潰す行為をしていました。
正直一番後悔しています。

ニキビを潰すとどうなるのか。

● 皮膚を傷つける事で、雑菌が入り炎症を起こす。
● 傷がニキビ跡として残る。

ニキビの脂肪を出して、ニキビ薬を塗って寝ると、現に早く治る事は治ります。

ただ私の経験上ニキビを潰すと、ニキビ跡(色素沈着や凹凸)が残る可能性が高いと言えます!

ニキビの種類によっては、潰してニキビの中身を取り出す事で治癒が早まるという例もありますが、素人はやめといた方がいいです。

上記の誤った知識による行為が思春期ニキビをより増やす結果になりました。
しかもニキビに加え、その頃にできたニキビ跡は三十路になった今でも悩みの種です。

正しい知識を持つという事は、本当に大切な事なんだなと心底思います。
ニキビ跡が残ってしまってからは正直遅いです。
といえども、ニキビ跡を治す事は可能ではありますが、時間がかかるので”治す”事よりも、”防ぐ”事に重点を置いた方がいいです。

 

 

ニキビをつぶすと本当に跡が残るの?

ニキビをつぶす跡残る

よく、ニキビをつぶすと跡が残るというような事を聞きませんか?

これは本当の事なのでしょうか。

これにつきましては、どのようなニキビなのかにもよります。
また、初期段階のニキビの場合は、上手に潰しその後のケアが適切であればニキビ跡にならない場合も多いものです。

しかし、自分でニキビを潰したために、みかんの皮や月面のようなボコボコした顔になって後悔している人もおられるのも事実。

そのため、初期段階をすぎてニキビの進行が進んでいる場合や自分で潰すのが不安な人は、病院で処置をしてもらったほうが安全だと言えるでしょう。

病院は嫌!自宅でニキビ跡ケアをしたい場合はどうすれば?

ニキビ跡ケアと病院

病院には行きたくない、自分の家で治したいという人は、にきび跡ケアで人気の高い一番人気のリプロスキンがおすすめです。

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ハッキリと言えばそのあたりに沢山ある化粧品ではありません。
スキンケア大学にも掲載されてます。
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ニキビ跡ケアには、これに勝るものはない、とわたしは思っていましたが、最近になってさらに凄い美容液(医薬部外品)が出てきました。

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ファンデーションでニキビを隠しても良い?

ニキビをファンデーションで隠す

さて、ニキビができるとあなたはどうしていますか?

女性でしたら、ファンデーションで隠す事もできますよね。

でも、ファンデーションの成分は、ニキビの症状を更に悪化させてしまう事にもなります。
化粧品類を使ってニキビを隠すというのは、あまり好ましくない事だということを覚えておきましょう。

では潰したほうが良いということになりがちですが、下手に潰すと跡が残ってしまう場合があります。

ニキビに赤みが見られる場合には、それは炎症を起こしていると言えます。
赤みを帯びているのは、比較的できてからまだ日数がたっていないものです。

また、ニキビの中には、白っぽいふくらみのものもありますが、これを仮につぶした場合には、汁が出てくる事があります。

このようなニキビは、油脂のかたまりであるというケースも多く、皮脂汚れもたまっている事があります。

ニキビをつぶしてしまうと、どんな跡が残るのかと言いますと、大きさはだんだんと小さくなっていくものの、最終的には、そばかすあるいは吹き出物のような形が残ってしまいます。

もし、ニキビ跡ができた場合やニキビ跡ができないように予防するには、ニキビ跡に定評のあるニキビケア用品でケアしましょう。

まとめ

ニキビができたからといって、みんながみんなニキビ跡になるかというとそうではありません。
ただ私のように、肌が弱い人はニキビ跡になりやすいと言えます。
後、誤ったニキビケアは、高い確率でニキビ跡になります。
ニキビ跡になってからでは治すのに時間がかかります。
自分で治す場合は、非常に良いニキビ跡の化粧水が増えてきました。ただ、化粧水などのように直接お肌につけるものは、サポートが充実したニキビケア用品を購入することが大切です。

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