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メルライン購入方法!その買い方損してますよ!【口コミ・評判】

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メルライン

メルラインを購入するなら、損しない方法で購入しましょう。

Amazon、楽天、薬局、ドラックストア、どこで買うのがお得なのでしょう。

結論から言います。
メルラインは公式サイトから申し込んで購入するのが最も良い方法になります。

↓メルラインの公式サイトとはコチラのサイトです。

メルラインは1個からでも購入することが出来ますがその場合送料がかかってしまいます。

しかし定期コースを申し込むとなんと定価の30%オフで購入することが出来ます。
そして、その上送料もかかりませんので非常にお得。

ただし、定期コースは最低でも2回は続ける必要があります。
しかし3回目の注文からは周期を変更出来るようになりますので、自分の使用頻度に合わせた購入が可能になります。

さらに定期コースには180日間の返品保証が付いています。

30日間や長くても60日間という返品保証を行っているところはありますが、180日間の返品保証というのは商品への自信の表れと言えるかもしれません。

メルラインは朝晩2回の適量での使用で約1カ月もつように作られています。

定期コースの申し込みを行っておけばちょうど無くなるころに次のメルラインが届くということになりますのでいちいち注文をする必要もありません。

メルラインの効果は人によって実感出来る時期が異なります。

早い方なら1週間ほどで効果が現れる方もおられますし、遅い方になると3カ月ほどかかることもあるようです。

これは肌の生まれ変わりのサイクルであるターンオーバーに個人差があるためです。

このため効果が出ないからといってすぐに止めてしまわずに少なくても2カ月は続けてみることをお勧めします。

メルラインは顧客満足度が91.3%もあるスキンケア商品です。
あごニキビで悩んでいいる人ならば、購入しても「騙された!」「効果なし!」となる可能性は限りなく低いと言えるでしょう。

あ、ちなみに私が探したとき、メルラインは薬局やドラックストア、楽天などでは見つけることができませんでした。

↓メルラインを購入する場合は、こちらの公式サイトから購入するようにしましょう。

 

 メルラインの口コミ・評価

評価○ 30代女性
物はためしという気軽な気持ちで、集中ケアコースに申し込みました。
1か月使っても効果がなかったので、やめようと思っていたら、2回目の商品が届いてしまいました。
届いてしまったので、もったいないので使い続けました。
うっかり解約をするのを忘れたので、3回目も届いてしまいました。
今度こそ解約しようと思っていた頃、ニキビができにくくなっていることに気がついてきました。
そして、ニキビ跡が黒くゴツゴツとなっていたのですが、きれいに平らになっていました。
どうやら、メルラインは3か月くらい使わないと効果が現われないようです。
私は、うっかり解約し忘れたことでよい結果になったのだと思います。
ニキビ跡を治すには、短気にならないで、気長に続けることが大切だと思います。
評価○ 40代女性
この歳になっても、時々ニキビが出てきます。
「ニキビができるなんて若いわね~」と言われるのが嫌で、できるとそのたびにつぶしています。
そのおかげで、ニキビ跡が点々と残って、あごのところだけがミカン肌のようにボコボコしています。
そこでニキビやニキビ跡を何とかしたくて、メルラインを購入してみました。
気になる部分にたっぷりと使いすぎて、1か月もたないくらいでした。
はじめの2か月は、ほとんど変化はありませんでしたが、肌が段々ツルツルになっていくような感じがしていました。
4か月くらい経って、ようやくにきび跡の黒ずみが薄くなってきました。また、新しいニキビもできなくなってきました。
私はたくさんの化粧品を使うのが面倒なので、メルラインを顔全体に使っていますが、オールインワンジェルの中ではほどほどの値段なので、ニキビ跡が治っても使いつづけようと思っています。
評価○ 30代女性
長い間使っていたオールインワンジェルをやめて、あごのニキビ用としてメルラインに切り替えました。
ついでにニキビ跡がなくなればいいかなという程度で考えていましたが、半年経って、黒い点々がなくなりました。
また、私はひどい乾燥肌で結構たっぷりクリームを使うので、1か月に1個では全然足りません。
そこで、時々2個注文しておくと、気を使わずにたっぷり使うことができます。
オールインワンの値段はどれもそれほど変わりはないと思うので、定期便で頼めば安上がりですむと思います。
評価○ 20代女性
10代の頃からにきびがひどくて、両ほほとあごのところに、赤いポツポツしたニキビ跡がたくさん残っています。
いろいろな化粧品を試してみましたが、どれも効果がなく、新しい商品を探すのが面倒になってきました。
そんな時に、友達からメルラインを紹介されて使い始めましたが、まず、両ほほの赤いニキビ跡が薄くなってきました。
確か、あごのニキビ専用のクリームだったはずですが、ほほでも効果があると思います。
あごのニキビ跡は頑固なようで、なかなか完璧に消えるまではいきませんが、段々薄くはなっています。
今後、他の化粧品をネットで選ぶのは時間がもったいないので、これ一本でいこうと思っています。
評価△ 30代女性
化粧品をいろいろ試すのが大好きで、メルラインも試しに1つ買ってみました。
ニキビ跡なのかどうかはわかりませんが、あごのところがゴツゴツしているので、その部分に集中的に使いました。
1か月使ってゴツゴツがなくなったかというと、まだまだ満足できるほどツルツルにはなっていません。
次を買おうかどうしようかと悩んでいるうちに2回目の商品が来てしまったので、来月までに続けようがどうしようか決めようと思います。
飽きっぽいし、たくさんの化粧品を試してみたいのでやめるかもしれません。
評価× 40代女性
高校生の娘がニキビを気にしているので、1本買ってみました。
しばらく使い続けていますが、効果はないように思われます。
高校生の頃は、ひとつのニキビが治らないうちに次のニキビができてしまいます。
そのため、もう少し即効性がある、強いタイプの薬用クリームのほうがよいのではないかと思います。
2本目は注文しないと思います。
評価× 20代女性
はやくニキビやニキビ跡を治したかったので、集中ケアコースを注文してたっぷり使いましたが、2か月たってもあまり変化を感じることはできません。
ここで一度解約をして、他の化粧品を使ってみようと思います。

メルラインの効果 ニキビやニキビ跡は消えるの?

メルラインは、あごのニキビやニキビ跡に威力を発揮するタイプのオールインワンジェルです。

しかし、メルラインは薬ではなく化粧品なので、使いはじめて1週間や10日で効果を感じることはできません。

そこをがまんして3か月くらい継続して使っていると、だんだんニキビができにくくなり、ニキビ跡も薄くなるという効果を感じることができるようになるようです。

あごニキビ専用の薬用化粧品は、あまり見たことがありません。
ニキビケア化粧品と言えば、おでこからひたいからあごまでと、顔全体のニキビに対する化粧品がほとんどです。

なぜか、あごやフェイスラインにはニキビができやすくなります。
鏡とにらめっこしながら、あごにできた大きな白い塊をプチッとつぶすことが快感になっている方もいるのではないでしょうか。

けれども、あごニキビをつぶし続けると、あごの部分がボコボコになって、ひどいニキビ跡になってしまいます。

20歳以降にできるニキビは、あごとフェイスラインに集中するようです。

あごニキビの原因は、主に乾燥とホルモンバランスが原因なのだそうです。

あごニキビの原因1 ターンオーバーが乱れる

お肌の生まれ変わる周期は、約28日です。
体が正常な状態であれば、必ず28日周期でお肌が生まれ変わっていきます。
ところが、ストレスやホルモンのバランスが乱れたり、加齢などの原因によってターンオーバーが乱れてしまいます。
ターンオーバーが乱れると、古い角質が剥がれ落ちることができずに、毛穴がつまってしまいます。
すると、肌のバリア機能が低下して乾燥を引き起こしてしまいます。
それによって、角質がどんどん厚くなり、ニキビはさらに頑固になっててしまいます。

あごニキビの原因2 あごは乾燥しやすい

真夏の日中、顔に汗をかいた状態を思い浮かべてみましょう。
額や鼻の周りなどの汗をぬぐうことはありますが、あごの汗をふいたことあるでしょうか。

あごやフェイスラインは、Tゾーンに比べると格段に汗腺が少なくなります。
そのため、汗をかきにくいということは、乾燥しやすいということにつながります。

あごの部分が乾燥してしまうと、「インナードライ」とういう状態になり、乾燥しては困ると感じた肌内部から皮脂が過剰に分泌されて、インナードライの原因となってしまいます。

一方、額や鼻回りは汗腺が多く、汗を多くかくため、常に肌が保湿されている状態になります。

あごニキビの原因3 毛穴が小さい

あごやフェイスラインは、他の部分と比べると毛穴が小さくて、皮脂が詰まりやすい部分になります。
皮脂が詰まってしまうと外に出すことができなくなり、ニキビが悪化していきます。

こうして考えてみると、ニキビを予防するには、うるおいが必要だということがわかります。

メルラインには、保湿のための成分がたっぷり入っています。

 

メルラインの成分

メルラインには、ニキビを減らしてニキビ跡をきれいにする成分がたくさん含まれています。

美白効果もあるようなので、ニキビでなくても使うことができそうです。

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸は、肌に水分を溜める役割を持っています。
ただし、年齢と共に減少して、40代では半分に、60代では4分の1まで減ってしまいます。
ヒアルロン酸は細胞と細胞の間に存在して、肌の保湿力や弾力をキープして、しわやたるみも予防してくれるようです。

アセチル化ヒアルロン酸

アセチル化ヒアルロン酸は、スーパーヒアルロン酸などとも呼ばれているほど、普通のヒアルロン酸の持つ保水力を強化しています。
分子量が非常に小さいので、肌に水分を補い、長時間お肌にうるおいを与え続けることができると期待されています。
保湿だけでなく、シワの予防やお肌にハリを与えてくれます。

加水分解ヒアルロン酸

ヒアルロン酸は、1グラムあれば6リットルの水を保水することができます。
ところがヒアルロン酸の分子は大きいので、食品から体内に吸収しにくいと言われています。
そこで、ヒアルロン酸を低分子化して、肌の内部にまで浸透しやすくしたのが加水分解ヒアルロン酸です。
加水分解ヒアルロン酸は、保湿力にすぐれているだけでなく、角質をやわらかくする効果もあると言われています。

濃グリセリン

濃グリセリンは、普通のグリセリンよりも高い保湿成分を持っています。
グリセリンはもともと体の中にある成分なので、使用しても全く心配はありません。

トレハロース

トレハロースは肌の細胞を保護して、保湿力を長くキープすることができます。
体の内側からうるおいをもたらして、肌を乾燥から守っていきます。

ステアロイルフィトスフィンゴシン

ステアロイルフィトスフィンゴシンとは長い名前ですが、一般にセラミド3と呼ばれています。
肌に対して高い保湿力を持つ成分ですが、残念なことに、加齢と共に減少してしまいます。
そのため、肌の外側から補い、乾燥肌の改善だけでなく、しわの予防にも期待をすることができる成分です。

トリメチルグリシン

さとうだいこんなどの植物から抽出される成分で、食品添加物としても利用されることがあります。
吸湿性が高くて、一度取り込んだ水分は逃がさず、しっかりと貯め込みます。
食品として使うほどの安全性があり、べたつかないのも特徴的です。

BG

BGはブチレングリコールのことで、アルコールの一種です。
アルコールと言っても、BGは刺激が少なく抗菌作用があり、高い保湿力もあるということなので、敏感肌の方にとってもうれしい成分になります。

1.2-ヘキサンジオール

1.2-ヘキサンジオールは防腐剤の効果を備えているため、パラベンなどの防腐剤を利用しない化粧品でよく使われています。

水溶性コラーゲン

コラーゲンを水に溶けやすい状態にして、お肌を保湿するだけでなくハリや弾力を持たせて、なめらかな肌に整えていきます。

ビオカタライザープラセンタ

ビオカタライザープラセンタは、一般的なプラセンタよりも純度も濃度も高いエキスとして、メルラインが独自に開発しました。
ターンオーバーを正常に保ち、シミの元になるメラニンを抑制する美肌作用や、皮膚の組織の状態を上げていくとのことです。
また天然ビタミン E を配分することで、お肌のサイクルがより正常になっていくそうです。

さらに、水溶性プラセンタやピザボロール、V.C.エチル、加水分解コメヌカエキスなどの成分によって、あごの黒ずみをケアすると共に、顔全体の美白をサポートしてくれるそうです。

また、水溶性コラーゲンやヒメフロウエキス、スターフルーツ葉エキスによってニキビ跡をケアして、紫外線から肌を守ってくれるそうです。

そのほか、メルラインは合成香料や着色料、鉱物油、石油系界面活性剤、パラベンなどの添加物は一切配合していないので、ニキビによって敏感になっているお肌でも、安心して使うことができるといわれています。

メルラインには合成の香料は含まれていませんが、ほんのりと香りがします。
これは、ティートリーというアロマの香りで、深いリラックス効果を期待することができます。

 

メルラインでニキビが悪化したらどうしよう

メルラインを使って、ニキビが悪化することはないと思われます。

なぜなら、メルラインは含まれている成分が自然由来のものであったり、もともと体内に存在する成分が使われているからです。
もちろん、化学成分は一切含まれていません。

ただし、薬ではありませんし、ゆっくりとおだやかな効果を期待できる化粧品なので、2~3週間使うだけでは効果を感じることはできないと思います。

また、おだやかな効果なので、10代の元気のよいニキビには効果が現われにくいかもしれません。

どちらかというと、時々できてはなかなか治らない、20代後半からのニキビに効果を期待することができるのではないかと思われます。

 

メルラインの使い方

メルラインは、1日2回朝と夜、洗顔をしたらすぐに使います。

メルラインは、もともとあごやフェイスライン用の化粧品ですが、顔全体や首周りに使うこともできます。

オールインワンジェルタイプなので、化粧水や乳液などを使う必要もありません。

使い心地はよいようで、1か月で1個では足りないという声もあります。

 

メルラインの返品・解約方法

メルラインには、180日間の返金保証があります。

また、最低2回商品を受け取るシステムになっていて、3回目以降は自由に解約や一時休止をすることができます。

メルラインは、ネットショッピングサイトからではなく、公式のサイトから定期配達の集中ケアコースに申し込むと、送料が無料になり、コンビニからの支払い手数料も無料になります。
また、定期コースの割引として、毎回30%オフとなり、180日間の返金保証もしてもらうことができます。

その上さらに初回限定のプレゼントもあるので、メルラインの購入は、公式サイトから申し込むのが一番お得だといえるでしょう。

なぜメルラインは口コミで評判が良いの?

オッケー表示のお兄さん

あごにニキビができてしまった・・・。

いろいろな化粧品を試してみたけど、なかなか治らない。
ますますニキビは悪化するばかり。
ケアしていたら治ってきたけど、あごに黒ずみができてしまった。

というような経験をしたことはないでしょうか?

そうです。
フェイスラインにできるニキビは治りにくいのです。

そこで、評判の良いあこニキビ化粧品を探してみました。

そして見つけたのがメルライン。

メルラインは、悪い口コミは少なく良い口コミが断然多かったです。

メルラインはあごニキビ用部外品として売上がNo.1ということで、多くの人に支持されているようですね。
(2015年3月LM研究財団調べ)

メルラインが一番

ではなぜメルラインは人気があるのでしょうか?

調べて見ると、人気の秘密は成分にありそうです。

メルラインには保湿の代表成分であるヒアルロン酸やコラーゲンなど10種類の保湿成分がふんだんに配合されているとのこと。

さらに一般のニキビケア化粧品とは違って石油系界面活性剤などの添加物や肌に刺激を与えるアルコールが一切使用されていないことがあげられます。

またメルラインのすべてが国内生産であることも人気の理由と言えます。

効果はもちろんのこと毎日安心して使い続けることが出来る化粧品であるということを重視している人は多いのかもしれません。

メルラインにはこのインナードライを解消させて保水力を高める成分がたくさん配合されています。

ニキビでお悩みの方の多くがインナードライであると言われています。
インナードライというのはいくら化粧水で水分を補っても肌が水分を保持することが出来ずに角質の奥が乾燥している状態のことを言います。

そのため、メルラインの口コミなどでは、肌に潤いが出てきた、肌にハリが出てきた、肌の弾力が変わってきた、という声が多いのかもしれません。

メルラインの効果をさらにアップさせるコツ

ポーズをとる看護師

大人ニキビのケア化粧品として人気のメルラインですが、効果をさらにアップさせるためにはいくつかのコツがあります。

まず、使用する前に手を洗ってきれいにしておくことです。

手には目に見えない雑菌がたくさん付いています。
その手でメルラインを顔に塗ると雑菌も一緒に顔につけてしまうことになるので、せっかくのメルラインの効果を十分に活かしきることが出来ません。

またメルラインを容器から取る時も指を使わず、付属のヘラで取るようにしてください。これが衛生的にメルラインを使用して効果をアップさせるコツになります。

次に適量を必ず守るようにしてください。メルラインの適量はヘラで2杯、500円玉くらいの大きさとなっています。

メルラインは伸びが良く、すっと肌に馴染むこともありつい少なめの使用になってしまうことがあります。

また、節約のために少量ずつちびちびと使用する方もおられるようですが、これではニキビを解消させる効果を十分に発揮させることが出来ません。

メルラインは適量を使用することで肌を保湿してニキビ解消のための有効成分を肌の奥に浸透させます。

メルラインの量が少ないと保湿を十分に行うことができませんし、有効成分もわずかなものになってしまうわけです。

またニキビ解消の効果が出る時期は個人差がありますので2週間使っても効果が無いからと言って途中で辞めないでください。

肌細胞が完全に入れ替わるには2カ月はかかります。

根気よく続けることもメルラインの効果をアップさせるコツと言えるでしょう。

↓メルライン公式サイトでさらに詳しく

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